発信結果のCSVに応答するまでの呼び出し時間を表示させる
応答するまでの呼び出し時間を計測することですぐに留守電につながるコンタクトの炙り出しや分析としてご使用いただけます。
①サイドメニュー「利用中の電話番号」>表示設定をオンにしたい電話番号の「呼び出し時間の記録」をオンに切り替える
※解析負荷を考慮し、デフォルトはOFFになっており、解析をonにした電話番号のみ上記解析を実行し呼び出し時間を表示させます。
※そのため過去のCSVに表示させることは不可となりますのでご了承ください。

②通常通り発信
③発信結果の詳細画面で「結果をCSVでエクスポート」をクリック

④応答するまでの呼び出し時間が表示されるようになりました!

