従量課金の仕組み(毎日の精算で自動決済されます)

今月のご利用額の見方と、日次精算の流れをご案内します

Light・Business・for Outbound・受電Light の各プランでは、通話料やSMS送信料などの従量分(使った分だけかかる料金)を、ご利用状況にあわせて自動的にクレジットカードへ請求する仕組みになっています。ここではその流れをご案内します。

 

▼ 今月の利用額を確認する

ご利用状況・請求の画面の「今月のご利用状況」カードで、発信・受電・転送・SMSなど内訳ごとの現在の金額を確認できます。(あくまで概算です。確定額はStripeからのご請求内容をご確認ください。)

 

▼ 自動決済のタイミング

前日までのご利用分を毎日まとめて、ご登録のクレジットカードへ自動的に決済します。

1日の合計が100円以下の場合はその日は決済せず、翌日以降のご利用分と合算して請求します。ご利用分が請求されずに残ってしまうことはありません。

 

▼ 決済に失敗した場合

カードの有効期限切れなどでお支払いが確認できない状態が続くと、安全のため発信(オートコール・プレディクティブコール)やSMS送信を一時的に停止させていただきます。受電(電話を受けること)や転送は停止されず、通常どおりご利用いただけます。

お支払い方法をご登録・更新いただければ、次回の決済が成功した時点で自動的に停止が解除されます。お支払い方法の変更はお支払い方法の設定画面から行えます。

 

※本ページの内容は Light・Business・for Outbound・受電Light プラン(クレジットカードでのお支払い)が対象です。請求書でのお支払いをご利用の場合や、従来プランをご利用の場合は請求の仕組みが異なります。