従量課金の仕組み(未払いが1万円に達すると自動決済されます)
今月のご利用額の見方と、自動決済・月末精算の流れをご案内します
Light・Business・for Outbound・受電Light の各プランでは、通話料やSMS送信料などの従量分(使った分だけかかる料金)を、ご利用状況にあわせて自動的にクレジットカードへ請求する仕組みになっています。ここではその流れをご案内します。
▼ 今月の利用額を確認する
プラン設定画面の「今月のご利用額(従量・未請求の概算)」カードで、発信・受電・転送・SMSなど内訳ごとの現在の金額を確認できます。(あくまで概算です。確定額はStripeからのご請求内容をご確認ください。)
▼ 自動決済のタイミング
その月の未払いの従量金額が10,000円に達したタイミングで、ご登録のクレジットカードへ自動的に決済されます。1日ごとに少額の決済が発生する方式ではないため、明細がすっきりします。
10,000円に届かなかった端数(例:その月のご利用額が合計8,000円だった場合など)は、月が変わったタイミングで最後にまとめて精算されますので、ご利用分が請求されずに残ってしまうことはありません。
▼ 決済に失敗した場合
カードの有効期限切れなどでお支払いが確認できない状態が続くと、安全のため発信(オートコール・プレディクティブコール)やSMS送信を一時的に停止させていただきます。受電(電話を受けること)や転送は停止されず、通常どおりご利用いただけます。
お支払い方法をご登録・更新いただければ、次回の決済が成功した時点で自動的に停止が解除されます。お支払い方法の変更はお支払い方法の設定画面から行えます。
※本ページの内容は Light・Business・for Outbound・受電Light プラン(クレジットカードでのお支払い)が対象です。請求書でのお支払いをご利用の場合や、従来プランをご利用の場合は請求の仕組みが異なります。
